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ダンサー / 振付家の小暮香帆が3年ぶりの新作を上演 大友良英が全編ライヴ演奏

2026/03/18 13:37掲載
ダンサー / 振付家の小暮香帆が3年ぶりの新作を上演 大友良英が全編ライヴ演奏
 気鋭のダンサー / 振付家の小暮香帆が、3年ぶりの新作公演「霧と斜面の隙間風 / inner silence」を3月20日(金)から22日(日)までの3日間、東京・吉祥寺シアターで上演します。音楽は大友良英が全編ライヴ演奏します。チケットは発売中。公演のティーザーがYouTubeで公開されています。

 公演は「霧と斜面の隙間風」「inner silence」の二つの演目からなり、「霧と斜面の隙間風」には小暮のほか石川朝日、倉田翠、黒田健太、モテギミユが出演。「inner silence」には小暮のみが出演。大友はどちらの演目でも音楽を担当します。公演の公式サイトでは、本公演の制作中、小暮と大友が交わした書簡の一部が公開されています。



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Photo by Yuka Uesawa

小暮香帆「霧と斜面の隙間風 / inner silence」
kogurekaho.com/kss-is-2026
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