同曲は、昨年11月にリリースされたミックステープ『In A World We Don’t Belong Pt. 1』以来となる新作。このミックステープに収録されている「Catching Bodies」はSpotifyグローバルで総ストリーミング数1,000万回以上の再生を記録しています。EPリリース以降もシークゥの勢いは止まず、今年2月にはサム・スミスの米サンフランシスコ公演にサポートアクトとして出演し、サムの名曲「Too Good At Goodbyes」をともに披露。大きな話題を呼び、SNSでも大きな反響を呼びました。
シークゥは、2004年生まれ、UK・レスターシャー州出身の21歳(2026年2月現在)。その若さからは想像できないほど深く、美しく響く、ヴェルヴェットのようにリッチで滑らかなバリトン・ボイスの持ち主で、その歌唱は70’sソウルの香りを纏いつつも、サウンドは現代的でフレッシュ。さらに、21歳にして、BBC「Sound of 2024」トップ10入り、BRIT Awards Rising Star Awardノミネート(史上最年少)など、すでに数々の実績を持っています。次世代UK R&Bシーンを担う存在の今後の活躍に期待が高まります。