8月5日に発売となった、
サイモン・ラトル指揮、
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による
『ブラームス:交響曲全集』が、SoundScan Japan週間クラシックチャートで堂々の初登場1位を記録しました(8月9日付)!
ドイツが生んだ世界最高峰のオーケストラ、ベルリン・フィルと、現在その音楽監督を務めるサー・サイモン・ラトルによる、ブラームス交響曲の初リリースとなる今作。今年のクラシック界最大のリリースとして注目を集めているだけあって、この結果は頷けるもの。
この作品は、日本盤のみ、交響曲全集を収めた3枚の高音質/HQCDと、全曲の演奏シーンやインタビューを収録したDVD2枚組(187分!)の特別仕様! これだけ豪華な内容なのにもかかわらず、価格は超特価の6,000円! 高音質に、貴重な映像、さらに超特価、早くも歴史に残る名盤と謳われ始めたこのブラームス全集、クラシック・ファンならずとも要チェックです!