ヴァン・ヘイレン(Van Halen)のニュー・アルバム
『ア・ディファレント・カインド・オブ・トゥルース』がいよいよ2月8日(水)に発売!
今回登場する
“初回生産限定ボーナスDVD付デラックス・エディション”には、ヴァン・ヘイレン史上初となるアコースティック・セッションの映像が収録されたDVD付き! 「THE DOWNTOWN SESSIONS」と名づけられたこのセッションでは、
デヴィッド・リー・ロス、エドワード・ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンのメンバー4人が「パナマ」や「ビューティフル・ガールズ」など、16分に及ぶアコースティック・パフォーマンスを披露しています。エディがアコースティック・ギター(ちなみにTACOMA社)1本でバッキングからソロまで弾く姿は必見!
なおヴァン・ヘイレンは、アルバム・リリース記念イベントを2月1日にLAのヘンソン・レコーディング・スタジオにて実施。バンドは大きなスクリーンを背に約1時間のセットをプレイ。新作より「タトゥー」「シーズ・ザ・ウーマン」「ザ・トラブル・ウィズ・ネヴァー」の3曲を披露し、エンディングの「ジャンプ」では激しい紙吹雪に、無数のカーニヴァル風女性たちが出現!と、ド派手に終了。ベテランの貫録を見せつけています!