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デス・キャブ・フォー・キューティー、ANTI-への移籍第1弾『I Built You A Tower』を発表
デス・キャブ・フォー・キューティー
2026/03/17 12:13掲載
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デス・キャブ・フォー・キューティー
(Death Cab for Cutie)が、20年在籍したアトランティック・レコードからANTI-に移籍。前作も手がけたジョン・コングルトンをプロデューサーとエンジニアに迎え制作した移籍第1弾アルバム『I Built You A Tower』を6月5日(金)に発表します。アルバムからのファースト・シングル「Riptides」が公開されています。
バンドのフロントマンであるベン・ギバートは、新曲について「〈Riptides〉は、私たち自身が個人的な葛藤と向き合うなかで、同時に世界全体が想像を絶する規模の悲劇や喪失を経験している状況に対処する難しさについての曲なんだ。そしてこの二つが心の中で絡み合ったとき、人は完全に身動きが取れなくなるような感覚に陥る」と語っています。
バンドは、アルバム『
Transatlanticism
』(2003年)と『
Plans
』(2005年)の20周年を記念した大規模なツアーを開催し、成功を収めてきましたが、ギバートはデス・キャブ・フォー・キューティーと
ポスタル・サーヴィス
のステージに立ちながら、私生活の崩壊に向き合っていました。その負担は一人の人間が抱えるにはあまりに大きく、彼にとって新作のタイトルにある「Tower」は、自分自身を守るためのものでした。「私たちには、喪失や悲しみを心の中のどこかに置いておく場所を見つける必要がある。それを収めておける場所があれば、私たちは人生を前に進める。でも時には、そのために作った殻を突き破って、トラウマが外にあふれ出してくる瞬間もあるんだ」とギバートは語っています。
Photo by Shervin Lainez
■
デス・キャブ・フォー・キューティー official site
deathcabforcutie.com
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