サン・ラーが1914年に初めて地球に降り立って今年で100年! 彼のディスコグラフィを辿りながらその足跡を追う
湯浅 学の著書
『てなもんやSUN RA伝』の発売を記念し、11月25日(火)に東京・西麻布 新世界にてイベント〈てなもんや サン・ラーばかの夜〉を開催することが決定しました。
著者のほか、ゲストに
都築響一、
直枝政広(
カーネーション)、樋口泰人(boid)、本の編集を担当した松村 正を迎え、著者秘蔵のレコードを聴き、お宝映像を観ながらサン・ラーを熱く語る一夜です。料金は2,000円(税込 / 別途ドリンク代)で、20:00開演。来場者にもれなく著者によるスペシャルミックスCD-R『サン・ラーばか』がプレゼントされるほか、会場ではサイン会や著書の販売も行ないます。