2025年8月に国立代々木競技場第一体育館で行なわれた双子の弟(?)である
Da-iCEの
工藤大輝とのツーマン・ツアー追加公演を成功させるなど破竹の勢いで活動を続ける、ダンサブルで都会的なポップ・サウンドを奏でるシンガー・ソングライター / プロデューサーの
claquepot(クラックポット)が、3月11日(水)に「アグノス」のリリック・ヴィジュアライザーを公式YouTubeチャンネルにて公開しています。
「アグノス」は、2025年7月リリースの「リビング」「ランダバ」に続く3作目のシングルとして同年10月にデジタル・リリースされ、最新作「リーズン」へと至る重要な架け橋となる一曲。エッジの効いたビートと知的なワードプレイが交錯する本曲のリリック・ヴィジュアライザーは、これまでの作品同様に楽曲の持つ意味深な世界観を補完する仕上がりとなっており、ファンの間で大きな話題を集めそうです。
なお、claquepotは、4月13日(月)に東京・Zepp Haneda、4月15日(水)に大阪・Zepp Osaka Baysideにて行なわれるコンセプト・ライヴ〈OTRN 2026〉(オートロン)への出演を予定。ライヴへの期待感が高まる中での映像解禁となりそうです。