Archer Prewittや
John McEntire(BASTRO,
GASTR DEL SOL,
TORTOISE ほか)とのTHE SEA AND CAKEのみならずソロでも精力的に活動し、今年5月にリリースされた最新ソロ・アルバム
『The Republic』(写真)も好評を博している
Sam Prekop。10月7日(水)からは東京・早稲田 スコットホール公演を皮切りに〈朝霧JAM〉出演を含むArcher Prewittとのジャパン・ツアーを開催する彼が10月9日(金)、東京・西麻布 KREI SALON(
co-lab.jp)にて開催される「WIRED」日本版(
wired.jp)監修のライヴ&トーク・イヴェント〈Art of Listening LIVE!〉に登場します。
これまでに最新アルバム
『Hive1』が話題の
Tyondai BraxtonやECMからのリリースで知られる足踏みオルガン奏者Sigbjørn Apelandなど個性的なミュージシャンが出演し、ライヴはもちろん、クリエイティヴィティの源泉や音楽フィールドに留まらない可能性に触れることができるレクチャーを行ってきた〈Art of Listening LIVE!〉。第3弾アーティストとして出演するSam Prekopは、『The Republic』でメイン・インストゥルメントとして用いられているモジュラーシンセでのレクチャーを予定。ペインターとしても活躍するPrekopならではの創作アプローチを、ダイレクトに楽しむことができる貴重な機会となっています。
詳しくは「WIRED」詳細ページ(
wired.jp/2015/09/29/sam-aol-vol)にてご確認ください。
