デンマークの世界的オーディオメーカー「Bang & Olufsen(バング&オルフセン)」が、「B&O Play」ブランドのインイヤーヘッドフォン「Boeplay H3」をリファインした「BeoPlay H3 MK2」(24,500円)を新発売。
本機ではカスタム設計の10.8?口径ドライバーを採用、ハウジングに26個のマイクロベースポートが開けられ、自然な低域再生を実現。ハウジングは従来機のアルミ製素材から、より丈夫で軽量なステンレス製素材へと変更。ステンレスならではの高い耐久性と堅牢性を兼ね備えたハウジングとなっています。ニューヨーク近代美術館などにも作品が収蔵されているデンマーク出身のプロダクト・デザイナー、ヤコブ・ワグナーによるデザインは、従来から定評のある付け心地と耳にフィットする快適さを両立させたほか、音洩れが少ないのも特長。音楽再生面では、ダイナミックかつバランスのよさとパワフルで全帯域にわたってリアルなサウンドを実現しています。手元で手軽にコントロール可能なマイク付きインラインリモコンも搭載し、仕上げカラーには
ブラック、
シャンパン、
ナチュラルの全3色。