光城精工が、「Force bar」シリーズの第8弾となる電源監視モニター付きのコンセントタップ
「Force bar M1P」(23,400円)を新発売。
「Force bar M1P」は、「電圧」「電流」「消費電力」「電力量」の4つのカテゴリーをリアルタイムで表示、電源電圧の変動やオーディオ機材へ流れ込む電流、消費電力などを一目で確認できる電源監視モニターを装備。バックライトのON/OFFが可能となっているほか、任意に消費電力のリミッター値が設定でき、設定を超えた電力が供給されたときにはバックライトが点滅して容量オーバーが視覚的に把握することもできます。この機能を活用し、消費電力や電圧変動が気になる箇所にアタッチメントすることでテスター的な利用も可能。コンセント口は3P x 1口となっており、連結コンセント部にシリーズのForce bar3.1を接続することで3P x 4口のモニター付き電源タップとしても使用でき、システム全体の消費電力を把握することも可能です。