ロック・バンド、
レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のライヴ・ドキュメンタリー映画
『狂熱のライヴ / THE SONG REMAINS THE SAME』(1976年)を、ライヴハウスで上映することが決定しました。日程は9月14日(水)の一夜限りとなっており、東京・お台場 Zepp DiverCity、愛知・Zepp Nagoya、大阪・Zepp Nambaの3会場で実施されます。
『狂熱のライヴ』は1973年にアメリカ・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行なわれたレッド・ツェッペリンのライヴを記録したもので、披露された「ロックン・ロール」「天国への階段」「胸いっぱいの愛を」など全11曲の模様を中心に構成されたドキュメンタリー映画。初公開から40周年と、レッド・ツェッペリン初来日から45周年を記念し行なわれる今回の上映イベントは“絶叫OKのライヴ音響による上映”とのことで、臨場感たっぷりに名パフォーマンスを楽しむことができます。チケット情報など詳細はオフィシャル・ページ(
www.110107.com/zepp-de-zep)をご覧ください。