『レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ』『METALLICA THROUGH THE NEVER』の2作品で大きな反響を呼んだ、ライヴハウスの音響で映像作品を楽しむ“絶響”上映。その第3弾として
プリンスの
『サイン・オブ・ザ・タイムズ』が決定。12月7日(水)、東京・お台場 Zepp DiverCityおよび大阪・浪速 Zepp Nambaでの同時上映。1987年のアルバム
『サイン・オブ・ザ・タイムズ』のリリースに合わせ、ヨーロッパで行なったツアーの模様を中心に捉えたライヴ映画を、4K対応のハイスペックな映写と15m×9mの巨大スクリーン、そして圧倒的な音圧と音量のPAシステムで楽しめます。
『サイン・オブ・ザ・タイムス』は、
『プリンス / パープル・レイン』『プリンス アンダー・ザ・チェリー・ムーン』に続くプリンス3作目の映画。自ら監督を務め、ヨーロッパ・ツアーのライヴの模様を中心に、アルバムの世界観をさらに掘り下げたものとなっています。