日本ポストパンク / ニューウェイヴ期を代表するコールドファンク・バンド
EP-4が、東京では約4年ぶりの公演となるライヴ・イベント〈EP-4 [re-imagined] TOKYO〉を7月8日(土)、東京・西麻布
SuperDeluxeにて開催。
本公演ではEP-4本隊は出演せず、鈴木創士とユン・ツボタジが主導するEP-4 unitP、
佐藤 薫と家口成樹によるEP-4 [fn.ψ]といった派生ユニットを中心に、
山崎春美(TACO)、
山本精一(公演終盤に合流)、家口成樹(
PARA ほか)、
須藤俊明、
大谷能生、
田畑 満(
ACID MOTHERS TEMPLE ほか)、
伊東篤宏(オプトロン奏者)、ホソイヒサト(
チルドレンクーデター)、
大田 譲(
カーネーション)、荒木康弘(ex-
P-MODEL,
アレルギー ほか)、
テンテンコらを迎えての流動的なパフォーマンスが予定されています。ゲストとして
ニウバイルも出演し、ライティング、DJ、VJをkaoliquidと森田 潤が担当。詳しくは
特設ページにてご確認ください。