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aus”名義での活動で知られる音楽家・Yasuhiko Fukuzonoが主宰する東京の音楽レーベル「
flau」が、2006年末の設立から今年で10年。これを記念した初の回顧展〈FLAU10 RETROSPECTIVE 2007-2017〉が9月1日(金)から東京・
代官山 蔦屋書店 3号館 2F音楽フロアにて開催されます。
台湾の
Cicada、ブラジルの
Fábio Caramuru、
Henning Schmiedt、韓国の
Neon Bunny、
Stefan Jós、そして
加藤りま、
Cuushe、
IKEBANA、
Madegg、
Noahといった日本の気鋭など、世界各国から各々全く異なるスタイルの面々を、独自のカラーで紹介し続けている「flau」。本展では、その特徴のひとつである流麗なヴィジュアル面にフォーカス。過去10年の奇跡を様々なパッケージを通じて振り返ります。詳しくは
特設ページにてご確認ください。