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ソニーのヘッドフォン・シリーズ「1000X」から左右独立型のワイヤレスモデルが登場

2017/10/20掲載(Last Update:17/11/09 18:11)
ソニーのヘッドフォン・シリーズ「1000X」から左右独立型のワイヤレスモデルが登場
 ソニーがヘッドフォン・シリーズ「1000X」の新機種となる「WF-1000X」(オープン価格 / 25,000円前後)を、シャンパンゴールドとブラックの2色で10月7日に発売。Bluetooth対応で完全ワイヤレスの左右独立型イヤフォン・モデルとなっており、同タイプのワイヤレスイヤフォンとなるApple「AirPods」などには無いノイズキャンセリング機能を搭載し、高音質でのより良い再生環境を実現しました。

 「WF-1000X」は、専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、外音の取り込み方を好みのレベルに調整できる「外音コントロール」や、スマートフォンの加速度センサーでユーザーの行動を検出して自動的にノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を切り替えることのできる「アダプティブサウンドコントロール」といった機能を使って“聞こえ方”をアレンジすることも可能。

■2017年10月7日(土)発売
ソニー「WF-1000X」
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

シャンパンゴールド(N) / ブラック(B)
オープン価格 25,000円前後
www.sony.jp/headphone/products/WF-1000X/
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