クール・ハーク、
2パック、
パブリック・エナミー、
N.W.A.、
エミネム、
アウトキャスト、
ケンドリック・ラマーほか、黎明期から現在までのヒップホップの名盤ジャケットや、おなじみのアーティスト写真はどのように撮られたのかに迫る、決定的瞬間136枚とアウトテイクを掲載し、総勢55名の写真家が撮影秘話を語る書籍『コンタクト・ハイ 写真でたどるヒップホップ史』(ヴィッキー・トバック=編、押野素子=訳)が12月21日(金)に発売されます。
ザ・ルーツの
クエストラブが序文を担当、
DJプレミア、
RZA、
ファブ・5・フレディらのエッセイも掲載。アメリカでは今年10月に発売され、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、NPR、CNNといった大手メディアが絶賛。ヒップホップをヴィジュアル面から知ることのできる決定版的書籍の翻訳です。