寺尾紗穂とのコラボレーションや
TEASI、LOCH NESS、
わすれろ草で活動するミュージシャンとしてのみならず、昨年は
アキツユコ『
Yang』や
BLACK GANION『
Third』のカヴァー・アートなどで鮮烈な印象を残し、数々の挿画を手がける画家でもある
松井一平が、ソロ・エキシビション〈
HOLY VISITOR〉を1月11日(金)より東京・駒場東大前
NO.12 GALLERYにて開催。
同展は、2014年より京都・下鴨 yugueにて継続中の〈いれものになる〉以来の個展。2日目の1月12日(土)には、現在米LA滞在中の音楽家・
嶺川貴子による演奏を交えたオープニング・レセプションが催されます。会期は1月20日(日)まで。詳しくは
オフィシャル・サイトにてご確認ください。