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ビートルズの遺伝子を受け継ぐ楽曲が全41曲、2枚組コンピ『Power To The Pop』が発売に

2019/11/11 13:24掲載
 ジェフ・リン率いる、ジェフ・リンズELOのニュー・アルバム『フロム・アウト・オブ・ノーウェア』が全英チャート初登場1位を獲得。元トランポリンズのメイン・ソングライターだったヨハン・ステントープのプロジェクト、ザ・ミスティーズのアルバム『ドリフトウッド』が話題を呼ぶなど、ビートルズの遺伝子を受け継ぐミュージシャンが活躍するなか、ビリー・ジョエルオアシスエルヴィス・コステロクラトゥマイク・ヴァイオラなどによる“BeatleDNA”を濃く感じさせる楽曲を全41曲集めた、日本独自企画の2枚組コンピレーション・アルバム『Power To The Pop』(CD SICP31336〜7 3,000円 + 税)が11月27日(水)に発売されます。

 30年におよぶ構想の末、ついにこのコンピレーション・アルバムを実現させたソニー・ミュージックレーベルズのディレクター、白木哲也が、実現までの裏話を語り、アルバムを解説する、伊藤銀次のネット・ラジオ「POP FILE RETURNS」第317回〈「BeatleDNA」特集〜ビートルズに影響を受けると単なるポップにならない編〉がotonanoで公開中です。





BeatleDNA特設サイト
www.110107.com/BEATLEDNA
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