デビューから50年を経た史上最強バンド、
レッド・ツェッペリンの全キャリアを入念な取材と貴重な写真で再検証した「レッド・ツェッペリン大全」(シンコーミュージックエンタテイメント刊)が、5月28日(木)に発売されます。
イギリスの音楽誌「CLASSIC ROCK」が編纂したレッド・ツェッペリン特集の集大成が日本語訳で初登場。メンバーや関係者への入念な取材に基づいたテキストで、バンド結成から解散、再結成、そしてふたたび活動にピリオドを打った2007年12月10日のライヴまでを完全ドキュメント。
デイヴ・ルイス、
クリス・ウェルチを筆頭に豪華執筆陣が腕をふるいます。知られざるエピソードや貴重な写真も満載。デビューから50年を経たバンドの歴史を見渡す、ファン必携の永久保存版です。