イエス、
エイジア、そして
GTRで成功を収めた
スティーヴ・ハウによる初の自伝本『スティーヴ・ハウ自伝 オール・マイ・イエスタデイズ』が11月26日(金)に発売されます。
1970年代にはイエスのメンバーとして、1980年代にはエイジアのメンバーとして大成功を収めたロック・ギタリスト、スティーヴ・ハウ。1960年代末のシンディキャッツから始まり、
トゥモロウ、イエス、エイジア、GTR、ABWH、そして
スティーヴ・ハウ・トリオ、ソロとして今なお活動を続けるギター・マエストロが書き下ろした初の自叙伝が日本語版で登場。
イエスでの成功の裏で、バンド内で繰り広げられた悲喜こもごも。曲作り、レコーディング、ツアーの繰り返しというワーカホリックな日々の中で、スティーヴ・ハウがつかんだのはなんだったのか。ギター一筋70年の音楽人生を振り返ります。