PULSNUG(パルスナッグ)が、1stアルバム『
Fanfare For Farewell』を12月2日(木)にリリース。
USシューゲイズ界のレジェンド、あの
Rocketship(dustin reske)もその才能を評価したマルチ奏者 / ソングライター“安川流司”によるソロ音楽ユニット、PULSNUGの1stアルバム。マスタリング・エンジニアに00年代インディ・ポップ界を牽引した島田博文(STUBBIE Mastering)を迎え、作詞・作曲・編曲・ミックス・演奏を安川自らがこなしたインディ・ポップ界の新たな問題作。
シューゲイザー〜ネオアコ〜ドリームホップ〜渋谷系を換骨奪胎したサウンドは、まさに自身が提唱する“ノイ!アコースティック”(ノイアコ)さながら。Babu(
Marble Guitar Case)、品田文子(
Yucca)、
片岡宏介(IL Gatto)、Johnny The Bulgariaをはじめとする豪華なゲストを迎えた15曲を収録。