2014年10月21日(火)にソロ・デビュー20周年を迎える
奥田民生が、今までたびたび披露してきた弾き語りスタイルによるライヴ〈ひとり股旅〉においても愛用してきたギブソン・アコースティック・ギター。このたびギブソン・アコースティックから、奥田民生モデル「Tamio Okuda CF-100E」のリリースが発表されました。
「Tamio Okuda CF-100E」は、ヴィンテージのCF-100Eのデザインと奥田氏のフェィヴァリット・カラ―が融合したギターとなり、ギブソン・アコースティックの歴史上、数あるア―ティストモデルの系譜のなかでCF-100Eをもとに生産・発売された例は過去にありません。CF-100Eでのア―ティストモデルリリースという点からみても、このリリースはGibson史上初の快挙となります。