ストリーミング総再生数10億回超を誇り、世界規模で急速にファンベースを拡大し続けるスウェーデンのロック・バンド、スマッシュ・イントゥ・ピーシズ(Smash Into Pieces)が、7月9日(木)東京・duo MUSIC EXCHANGEにて13年ぶりの来日公演を開催。これに先駆け、日本語によるシングル「First Time (Japan Edition)」が配信リリースされました。
そんな彼らの最新作「First Time (Japan Edition)」では、ロックと映画的表現が交差し、現実と幻想が融合する新たなフェーズへと突入。本作のためにヴォーカルのクリス・アダムは日本語を学び、日本で活躍する映画コメンテーター兼ラジオパーソナリティのLiLiCoとともに、日本語ヴァージョンを特別にレコーディングしたとのこと。フィーチャリング・アーティストとして参加したLiLiCoは、卓越したヴォーカル・パフォーマンスを披露しており、クリス・アダムとLiLiCoが並んで歌うMVも公開されています。