TENDREが、前作より約1年3ヵ月ぶりとなる新曲「HAPPY END」を12月4日(水)にリリース。
ジャケットはTENDREの生まれ育った地元・大倉山にて、写真家の小見山峻が撮影。前向きなリリックと胸をすくような爽快な多幸感に溢れたサウンドで、今後TENDREの代表曲に数えられるような名曲が誕生しました。
[コメント]皆さんどうも!TENDREです。いやあ、寒くなりましたね。
1年ゆっくり考えた末に生まれました新しい曲、そのタイトルは『HAPPY END』!
エンドとあれど、これははじまりの歌だとわたしは思ってます。
永遠と云う言葉をどこかでおそれていた自分。
『終わりがあってこそ』という考え方から、『終わりに向かう事を考えるより、しあわせに向かおう』と云うきもちの切り替えができたんです。
わたしのうたであり、みんなのうたになってくれたら。
それが何よりのエナジーであり、わたしのしあわせかなって今は思ってます。
どうぞ皆さん、末永くよしなに!――TENDRE