三重県を拠点に活動する歌手の
結里花が、3rdシングル「
桑名deサンバ / ムーン・ロード」を6月25日(水)にリリース。
結里花は、三重大学卒業後、2000年から医師として医療に従事。翌年よりジャズヴォーカル・トレーニングを始め、2004年の日本カラオケスタジオ大賞全国大会で準優秀賞を受賞。以来“三重に生まれ育ち、三重に住み、三重を愛する”をキャッチフレーズに、県内各地で活動を展開。2014年に熊野古道世界遺産登録10周年記念シングルCD「
花火」、2019年に2ndシングルCD「
四日市Love&Story」を発表しています。
本作は、三重県桑名市がテーマのサンバ楽曲「桑名deサンバ」と、希望への祈りと願いを込めた「ムーン・ロード」の両A面シングルです。乞うご期待ください。