究極のフェミニティを表現、Dior(ディオール)を象徴するフレグランス「J'adore(ジャドール)」。
シャーリーズ・セロンをキャストに迎え、『薔薇の名前』や『愛人 / ラマン』で知られる
ジャン=ジャック・アノーが監督をつとめ、かのヴェルサイユ宮殿「鏡の間」で特別に撮影されたというTV-CM(DIOR J'ADORE [TV FILM] )で流れているのは、ベス・ディットー(vo)をフロントに据える3人組バンド、
ゴシップ(Gossip)の「Heavy Cross」。
『ミュージック・フォー・メン』にはアルバム・ヴァージョンが収録されています。