関ジャニ∞(エイト)のメンバーが女装し、女性らしいしぐさと輝く瞳でみつめてくるKing Japan「キャンディークラッシュソーダ」のCM。「自己紹介」篇、「ひとりづつ」篇など、7人のメンバーそれぞれが個別に出演し、19ヴァージョンもあります。
このCMソングは、1974年にデビューしたイギリスのバンド、
ルベッツ(THE RUBETTES)の1974年の大ヒット曲「シュガー・ベイビー・ラヴ(Sugar Baby Love)」です。突き抜けるようなハイトーン・ヴォイスが爽快な、ドゥー・ワップを基調にした名曲です。
(写真は2006年リリースのベスト・アルバム『ザ・ベスト1200 ルベッツ』)