クニモンド瀧口(
RYUSENKEI)が選曲・監修をした「CITY MUSIC TOKYO」の新シリーズとなる、都会に合う洗練されたジャパニーズ・ジャズ・ファンクを中心にセレクトされたコンピレーション・アルバム『CITY MUSIC TOKYO First Suspicion』が11月26日(水)に発売。
同作品には、海外の音楽好きの間での人気曲やDJ視点のレア・グルーヴ、そして、クニモンド瀧口の思い出の曲などと共に選曲された初CD化を含む全14曲を収録。クニモンド瀧口自身も、2020年にNHKドラマ『
タリオ 復讐代行の2人』の劇伴サウンドトラック『
Talio』を流線形 /
一十三十一名義でリリースし、そのインストゥルメンタル・ナンバーは海外のリスナーにも好評です。世界規模で日本のジャズに影響を受けた作品や再発が目立つようになってきた昨今、彼がセレクトしたトラックを現在進行形のBGMとして聴くことができます。