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JO1&INIから新ユニット「JI BLUE」結成、サッカー日本代表オフィシャルアンバサダーに就任

2025/11/11 13:03掲載
JO1&INIから新ユニット「JI BLUE」結成、サッカー日本代表オフィシャルアンバサダーに就任
 グローバル・ボーイズ・グループのJO1INIから選ばれたサッカー好きメンバーからなる新ユニット「JI BLUE」が、 サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任することが発表されました。さらに、12名のメンバーにアンバサダー就任をサプライズ発表した瞬間を捉えた動画、日本代表選手と挨拶を交わす動画が公開され、大きな話題を呼んでいます。

 11月10日に都内で実施された、JFA・アディダス「サッカー日本代表2026」キャンペーン共同発表会に先立ち、9日にはJO1の6名とINIの6名によるフットサル対決動画を突如公開。「ワールドカップを盛り上げるため」と集まった彼らは、勝者に“ごほうび”があると聞かされ白熱の試合を展開しました。結果は3対3の同点で終了し、試合後、控え室に集められた12人の前に現れたのは、なんと日本代表・森保一監督。まさかの登場にメンバーたちは驚きの声を上げ、さらに、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任することが発表されると、目を丸くして驚きと喜びの表情を見せました。佐野雄大(INI)は「ドッキリじゃなくて?」と信じられない様子で、池?理人(INI)は「サッカーやってて良かった」と喜びを噛み締めました。森保監督からは「最高の景色を見るために最高のメンバーです」と激励を受け、新ユニフォームを贈呈。メンバーと森保監督で円陣を組み、力強い掛け声とともに士気を高めました。

 さらに続けて、日本代表選手との対面映像も公開。12名のメンバーが自己紹介をしていくなかで、河野純喜(JO1)が「小さな声で」と前置きをしつつも、持ち前の大きな声で「ブラボー!」と叫び、長友佑都選手を思わず立ち上がらせる場面も。また、川西拓実(JO1)は「拓実という名前の漢字が南野選手と同じなので、W拓実で頑張っていきたいと思います!」と話し、南野拓実選手と2ショット写真を撮影する様子も見られ、日本代表選手たちと交流を深めていました。

 サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーへの就任が発表された新ユニット「JI BLUE」は今後、サッカーと音楽の力を融合させてSAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続ける全ての人々の挑戦を後押しすべく活動していきます。今後の活動にご期待ください。

©LAPONE ENTERTAINMENT

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©LAPONE ENTERTAINMENT/JFA





最高の景色を2026 SAMURAI BLUE JFA
www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026
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