シンガー・ソングライター“Hannah Warm”(ハナ・ウォーム)が、都会的で洗練されたサウンドが広がるポップ・チューン「Hunter」を2月4日(水)に配信リリース。
本作は、軽快なギターカッティングを軸に、都会的で洗練されたサウンドが広がるポップ・チューン。ソウルやAOR、シティ・ポップのエッセンスを内包したトラックに、耳に残るキャッチーなメロディが重なり、楽曲全体に華やかさと爽快感をもたらしています。歌詞では、理想の自分を追い求めながら前へ進み続ける強い意志を描写し、リスナーの背中を自然と押す内容に仕上がっています。
ベースはThe Citypop BassistとしてSNSでも人気のJosh Solomon、ドラムはHAYASHI JOEが担当し、タイトで臨場感あふれるグルーヴを構築。さらにサックスにファンク・バンド、
Q.A.S.B.からUzoが参加することで、サウンドに奥行きと彩りを加えています。前作同様、サウンドプロデュースはROB.T.、マスタリングはAdam Haggar(US)が担当しています。