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「EMODA」のカリスマ・プロデューサー、松本恵奈が歌手デビュー!

2010/08/24 14:56掲載
「EMODA」のカリスマ・プロデューサー、松本恵奈が歌手デビュー!
 読者モデルとしても活躍しながら、今の“ギャル・ファッション”シーンで圧倒的な支持を集めるカリスマ・プロデューサー、松本恵奈がアーティスト“ena(エナ)”としてシンガー・デビュー!

 松本恵奈がトータルプロデュースするブランド「EMODA」は“おしゃれでモードながらに普段着られるリアルさとエレガントさ”を持ち合わせたコンセプトが人気。8月21日にはムック本『EMODA MOOK』も発売され、完売する店が続出。8月23日に発売された『JJ』では松本恵奈自身が表紙を飾り、NTV『スッキリ!』などTVメディアでも特集が組まれるなど、その注目度はうなぎ昇り!

 ブランド自体は昨年10月に立ち上げ、売上では渋谷109のデビューブランド初日売上歴代3位(2月26日オープン時売上1,005万円、1位は浜崎あゆみが1日店長したときで1,100万円売上、2位は若槻千夏)、心斎橋OPAデビューブランド初日売上2位など、立ち上げ1年に満たないブランドとしては異例の急成長を遂げています。この秋にはさらに5店舗を新規オープン、109店も出店半年足らずで拡大リニューアルとその勢いは増すばかり。

 そして記念すべき松本恵奈のシンガー・デビュー曲は、ブランド「EMODA」の打ち出すイメージでもある“白”“黒”をテーマに2曲同時配信。“黒”テーマの楽曲は、SoulJaプロデュースの「Only one」。読者モデル、ショップ店員から現在の地位まで昇りつめた彼女の一貫した攻めの姿勢やヒストリーをテーマに、ブランドともリンクする“最先端”“エッジーである”ことにこだわった2010年仕様ダンス・チューン。アレンジャーには東京大阪のクラブを今最も沸かせているDJ SWINGが起用されています。

 そして“白”テーマの楽曲は、女性の繊細さにフォーカスした、実話に基づくバラード「I still love U」。春に発売し一瞬で完売した彼女のムック本『松本恵奈MODE』の中でも触れられていた過去の恋愛にまつわるエピソードから着想を得て、「好きなのに別れられなくてはいけない恋」を歌った曲。こちらはCrystal Kayなどを手がける酒井亮介と、BU-NIの共同プロデュース。

 さらに今回はレコチョク限定特典として、8月24日、25日の2日間のみ、2曲購入の方には「EMODA」全品10%オフという特典も! 9月にはSoulJaの東名阪クラブ・ツアーにも同行するなど、活動の幅も広がる松本恵奈に注目です!
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