“ゴールデンイヤー”と呼ばれる専門スタッフの手によって、開発初期から最終的な音決めまで一貫した製品作りを行ない、原音に忠実な臨場感溢れるサウンドに定評ある「Philips(フィリップス)」。同社がそのノウハウに則り、NFC機能搭載で簡単にBluetooth接続が可能なヘッドフォン
「SHB3185」(オープン価格 10,800円前後)、「TX2BT」(オープン価格 15,800円前後)、
「SHB5900」(オープン価格 12,800円前後)、
「SHQ8300」(オープン価格 13,800円前後)の4モデルを開発。11月中旬より販売がスタートしています。
オーバーヘッドフォンタイプの「SHB3185」は、32?ドライバー搭載によるクリアでパワフルな低音再生が最大の特徴。ハウジング部にコントロ−ル機能を搭載し、再生や一時停止、曲送り、ヴォリュームなどを直感的に操作することができます。
2人で音楽をシェアできる“MusicChain”機能付きのインナーイヤータイプ「TX2BT」は、13.5?の大口径ネオジウムマグネットを採用して豊かでダイナミックな再生音を実現。マイク付きコントロールユニットで再生、一時停止から通話などの操作も可能。
同じく“MusicChain“機能付きのインナーイヤータイプ「SHB5900」は、8.6?のドライバーを採用したほかは「TX2BT」とほぼ同様の基本機能。スポーツ時の使用を目的とした「SHQ8300」も13.5?口径ドライバーに“MusicChain“付きの上、スポーツ時に威力を発揮する防滴性能をも備えています。