北海道出身で福岡を拠点とする“エゴサーチしづらい”アーティスト名の19歳のシンガー・ソングライター、I'm(アイム)が、7月15日(水)に3rdシングル「サマータイムラブ」をリリースしました。
浮遊感のある甘美な歌声と聴く人に寄り添い引き込む歌詞を、都会的なサウンドに乗せて独特の世界観を構築するI'mは、ヒップホップやR&Bをルーツとしたシンガー・ソングライターとして始動。現役高校生だった2019年11月に、福岡の10代によるレーベル〈Arias〉から人生初の作詞・作曲・トラックメイクをした1stシングル「Slow Motion」を発表。大学生によるカレッジチャートやプレイリストで話題となると、2020年2月にレーベルメイトのshakyの小川朝陽や福岡のトラックメイカーのchauyochauyoが制作参加した2ndシングル「BATHROOM」をリリースし、期待の若手シンガー・ソングライターとして注目されています。
本作「サマータイムラブ」は、耳にすると恋したくなるようなサマー・チューンに仕上がっており、アレンジは前作に続いてshakyの小川朝陽と、福岡のキーボーディスト / コンポーザーのOsamu Fukuzawa(福澤 修)が担当しています。
また、自身初となるアーティストグッズの販売もスタート。I'mみずからデザインしたキュートなオリジナルTシャツで、サイズは〈S・M・L・XL〉の4タイプとなります。