プリンスが全面監修したアルバムが話題となっているカメルーン出身のシンガー・ソングライター、
アンディ・アロー(Andy Allo)の初来日公演が、6月17日(火)と18日(水)の2日間にわたって、東京・南青山ブルーノート東京で行なわれます。
アンディは21歳で自主制作した『Un Fresh』が評判を集め、プリンス率いるニュー・パワー・ジェネレーションにギタリスト / ヴォーカリストとして参加した才媛。セカンド・ソロ・アルバム『Superconductor』(輸入盤)ではプリンスをエグゼクティヴ・プロデューサーに迎え、3曲を共作したほか、
メイシオ・パーカーや
トロンボーン・ショーティを始めとする豪華メンバーと熱いセッションを繰り広げています。
ファンキーなパフォーマンスに加え、ダンサー、詩人、モデル、女優としても注目を集めるアンディ。最高峰のサウンドと華やかなルックスを併せもつ彼女のステージは、全音楽ファンをノックアウトすること間違いなし!
そして、YouTubeで6月16日(月)にモーションブルー・ヨコハマで行なわれたライヴ映像が公開されていますので要チェック! キュートな彼女のステージをライヴで体験するチャンス、どうぞお見逃しなく。