2000年代アメリカン・メタルを代表するヘヴィメタル / メタルコア・バンドにしてグラミー賞ノミニー・アクト、
AS I LAY DYING(アズ・アイ・レイ・ダイング)。彼らの地位を確固たるものとしたベストセラー・アルバム
『An Ocean Between Us』から約3年ぶりとなるニュー・アルバム、
『The Powerless Rise』(写真)がリリース! 国内盤(MBCY-1124 税込2,300円)の発売が5月12日に予定されています。
今回、
AUSTRIAN DEATH MACHINE(オーストリアン・デス・マシーン)ことフロントマンのTim Lambesisはプロデューサーに名を連ねず、Adam Dutkiewicz(
AFTeRSHOCK〜
KILLSWITCH ENGAGE)とLambesis StudioのDaniel Castlemanによる共同プロデュース。ミックスを1990年代以降のメタル・サウンドを確立した大家、Colin Richardsonが担当しています。アートワークは引き続き
CONVERGE(コンヴァージ)のヴォーカリストJacob Bannonが担当。こちらの仕上がりにも期待です!