ブラジルで音楽を学んだピアニスト、
今井亮太郎が新ユニット“Groovin’Brasil”を結成。今井がピアノだけでなくハモンドオルガンも弾き、ブラジル音楽をファンクとフュージョンにアレンジして熱くグルーヴィな演奏を披露するというこのユニットが、8月29日(木)に東京・渋谷 JZ Brat sound of tokyoでライヴ〈RYOTARO GROOVIN' BRASIL 〜夏の終わりのブラジル乱れ打ち!〉を行ないます。
ライヴには、今井(p,ハモンドオルガン)、
助川太郎(g)、
亀山アキラ(b)、黒田清高(ds)のほか、スペシャル・ゲストとしてKTa☆brasil(DJ,パーカッション)が出演。「波」「美味しい水」「マシュ・ケ・ナダ」などのブラジル音楽クラシックスが新たなアレンジで蘇ります。