ジャッキー・ウィーヴァー主演映画「Stage Mother」の邦題を「ステージ・マザー」とし、2021年2月より東京・TOHOシネマズ シャンテほかにて全国公開することが決定。メインカットが公開されています。
本作は、あらゆる偏見の壁を乗り越えてチャレンジすることで見えてくる、新たなる希望と友情を描くハートウォーミング・ストーリー。『
キッズ・オールライト』やNetflix映画「シカゴ7裁判」を製作したJ・トッド・ハリスがプロデューサーを務め、主演は「世界に一つのプレイブック」などで知られるジャッキー・ウィーヴァー。共演は『
キル・ビル』やドラマ『
エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY』の
ルーシー・リュー、ドラマ『
アントラージュ★オレたちのハリウッド』の
エイドリアン・グレニアーなど。また、トランス女性のドラァグクイーン・チェリー役は、同じくトランス女性の俳優で『
タンジェリン』の好演で知られるマイア・テイラーが演じ、“セクシュアリティの違う俳優が性的マイノリティの役を演じる”という昨今の問題も乗り越えました。
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