ケニー・バレル、
レイ・ブラウン、
ルー・タバキンらと共演してきた米ニューヨーク出身のジャズ・ピアニスト / 作・編曲家、
ジョナサン・カッツ(Jonathan Katz)率いる“Tokyo Big Band”が、12人編成の“Tokyo Little Big Band”として7月31日(金)と8月1日(土)の2日間、東京・丸の内 COTTON CLUBに出演します。
「さくらさくら」「うみ」「あかとんぼ」といった日本の名曲をジャズ・アレンジで収録する2019年発表の1stアルバム『SAKURA』の楽曲と、オリジナルやスタンダードを披露する予定。
座席の予約は7月3日から。詳細はCOTTON CLUBのウェブサイトをご覧ください。