今回の振り付けは、「HEART」「I MY ME MINE」などキャッチーで思わず真似したくなる振り付けを手がけてきたMONAと、コンテンポラリーを軸に多彩な表現を得意とする水村里奈による異色のタッグが実現。総勢12名のダンサーとともに、煌びやかさと儚さが共存する楽曲とMVの世界観を、ダンスによって新たな表現へと昇華させています。
「Waltz for Lily」のMVについてKing & Princeは、「儚さや繊細な感情を大切にしながら、エモーショナルで美しい世界観を意識して制作しました。しなやかな振り付けの中に、今の僕たちの空気感やグループらしさが自然と表現された作品になったと思います」とコメント。目でも耳でも「Waltz for Lily」の世界観に没入できるMV Shortをじっくりお楽しみください。
最新シングル「Waltz for Lily」は、3月27日(金)に公開される永瀬廉×吉川愛のダブル主演映画『鬼の花嫁』の主題歌で、大切な人との出会いを儚くもロマンチックに描いた歌詞と和のエッセンスを加えた大人びたワルツで紡がれる、King & Princeの新境地とも言える美しいラヴ・ソング。詳細は特設サイトをチェックしてください。