タワーレコードが今年
ショパン生誕200年を記念して、<ショパン・スペシャル・キャンペーン>を開催。その応援隊長に、2月にデビューした若き天才ピアニスト、
小林愛実が任命されました。
この企画は、アーティストとタワーレコードが一緒にショパン生誕200周年を祝い、イベントなどを通して盛り上げていこうというもの。小林愛実は、3歳の頃からピアノを始め、8歳の頃(2004年)にショパン国際・ピアノコンクールアジア大会で第1位金賞を受賞した逸材で、世界的にも絶賛されているピアニスト。4月18日(日)17:00からタワーレコード渋谷店で、デビュー・アルバム
『小林愛実Debut!』(写真)のインストア・ライヴとともに任命式が行なわれるとのことです。