ネイティヴ・インディアン、アフリカン・アメリカンとユダヤのルーツを持ち、そのユニークな音楽性が「アフロのスティーヴ・ライヒ」と評された
ローランド・P.ヤング(Roland P. Young)が、ニュー・アルバム『
スポンティニアス・バウンス』を11月25日(金)に発表します。
80歳を迎えたヤングの新作は、1980年のデビュー・アルバム『
アイソフォニック・ブギ・ウギ』以来、40年以上にわたって取り組んできたコンセプト「アイソフォニック・ミュージック」をさらに推し進めたもの。ソプラノ・サックス、キーボード、ドラムマシン、レコーディング・スタジオの可能性を結晶化させています。