世界で活躍する13人組グループ・
SEVENTEENの11thミニ・アルバム『SEVENTEENTH HEAVEN』が、7月10日(金)に発表された日本レコード協会の2026年6月度のゴールドディスク認定において、ミリオン認定(最低累計正味出荷枚数100万枚)を受けました。
SEVENTEENにとっては2023年1月度で認定された日本1st EP『
DREAM』、同年7月度に認定された10thミニ・アルバム『FML』に続いて、3作品目のミリオン認定となります。洋楽作品及び海外アーティストのミリオン認定は今年初。洋楽作品のミリオン認定はSEVENTEEN 10thミニ・アルバム『FML』以来、ミリオン認定作品はありません。また、この記録を経て、「アルバム」のカテゴリーにおいて、2010年代以降のK-POPアーティストによるミリオン認定は史上最多であり、2000年代以降、韓国で発売されたオリジナル・アルバムが日本でミリオン認定を受けたアーティストはSEVENTEENだけです。SEVENTEENの日本での圧倒的な存在感を示しています(※HYBE JAPAN調べ)。
メンバーからは「このような素晴らしい結果を残すことができて本当に嬉しいです。まさにアルバムタイトルと同様にとても幸せな気持ちです。応援してくださったCARATの皆さん、本当にありがとうございます。これからも多彩な音楽をSEVENTEENとして、ユニットなど多様な形で届けていきます。これからも暖かい応援をお願いします」と喜びのコメントが届いています。
『SEVENTEENTH HEAVEN』は、フェスティバルを楽しむすべての人が最大限の幸せを感じることができるようにという願いが込められたアルバムです。
止まらない勢いのSEVENTEENの今後の活躍にもご注目ください。
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