シンガー・ソングライターの
柴田聡子が、3rdアルバム『
柴田聡子』から約1年8ヵ月ぶりとなるニュー・アルバム『
愛の休日』を5月17日(水)にリリース。
岸田 繁(
くるり)が「遊んで暮らして」「ゆべし先輩」の2曲のプロデュースを手がけるほか、
山本精一が「リスが来た」の作詞とプロデュースを担当。おなじみの弾き語りからバンド・サウンド、さらにはマシンビートにまで拡大した全13曲を収録しています。そのほか、
石橋英子、一樂誉志幸、
伊藤大地、伊藤名佳子、うーちゃん(
どついたるねん)、
かわいしのぶ、
ゴンドウトモヒコ、
須藤俊明、DaBass(どついたるねん)、ラミ子らが豪華アーティストが参加。
柴田は今作について「お久しぶりです、柴田聡子です。いろんな人の力を借りて、やるせないけど楽しいアルバムが1年半振りに出来そうです。ぜひ聴いてください。どうぞよろしくおねがいいたします!」とコメント。アートワークは、柴田聡子の第一詩集「さばーく」を手がけたアート・ディレクター、佐藤亜沙美と、3rdアルバム『柴田聡子』のジャケット写真の撮影も手がけた写真家、西光祐輔の手によって制作されます。