現役女子高校生シンガー・ソングライター、
tuki.が、新曲「SOS」を配信リリース。YouTubeにて同曲の世界観を再現したオフィシャル・リリック・ビデオも公開しています。
tuki.は、13歳からTikTokで弾き語り投稿を開始し、15歳で父親に出世払いを約束し制作した「晩餐歌」をリリースすると、瞬く間に各チャートを席捲し、ソロ・アーティストとしては史上最年少でストリーミング1億回再生を突破。2024年12月には「第66回輝く!日本レコード大賞」特別賞を受賞、『第75回NHK紅白歌合戦』へも初出場も果たしました。2025年には初のフル・アルバム『
15』やTBSドラマ・日曜劇場『
キャスター』の主題歌「騙シ愛」など話題作を続々リリースし、国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2025」では最優秀ニュー・アーティスト賞を受賞。今年は、2月11日に初のワンマン・ライヴ〈NIPPON BUDOKAN ~承認欲求爆発~〉を日本武道館で行ない、Zeppでの追加公演、アジア・ツアーを続けて開催。リリース楽曲のストリーミング総再生回数は10億回を超え、世界中のオーディエンスを魅了しています。
そんなtuki.の新曲「SOS」は、日本武道館でのライヴ〈承認欲求爆発〉で初披露されたもの。パフォーマンスを見たファンの心を一瞬で鷲掴みにし、以降リリースを待ち望む声がSNSでも絶えず、今回待望のリリースとなりました。軽やかなギター・サウンドと人々を魅了するtuki.の歌声がマッチし、愛を求め孤独な日々への不安や期待から溢れる「叫び」と「希望」を歌詞に込めたアッパー・チューンとなっています。
なお、6月24日(水)には「SOS」のパフォーマンスも含む日本武道館公演を収めたtuki.初のライヴ映像商品『
NIPPON BUDOKAN ~承認欲求爆発~』もリリースされます。