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Tyondai Braxton、新作ソロ・アルバム『HIVE1』を5月にリリース
タイヨンダイ・ブラクストン
2015/03/04 14:14掲載
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独創的なポップミュージックを具現化して見せた2009年の2ndソロ・アルバム
『Central Market』
が高い評価を獲得し、
BATTLES
のメンバーとしてのみならずソロ・アーティストとしての認知度を高めた鬼才・
Tyondai Braxton
。
ライヒ
、
ライリー
演奏で知られる
BANG ON A CAN
ALL-STARSや
KRONOS QUARTET
などへの楽曲提供でも腕を揮う彼が、6年ぶりとなるニュー・アルバム『HIVE1』をリリース。ボーナストラックを追加収録した
国内盤
(BRC-469 2,000円 + 税)が5月13日(水)に発売となります。
タイトルとなっている“HIVE”とは、デンマークの建築家・Uffe Surland van Tamsがデザインを手がけた楕円形ポッドと、その上で演奏する5人のミュージシャンのアンサンブルを組み合わせたマルチメディア作品。ポッドは演奏に対応してLEDの発光が変化するようプログラムされています。アルバムの発売に先駆け、YouTube(youtu.be/0nO9ylbQzJY)では収録曲「Scout1」を公開中。
Braxton氏は本作について「エレクトロニック・ミュージックがその可能性を最大限に発揮する時、ある種の限界を感じる。とりわけ、それがアナログ楽器の場合にね。エレクトロニック・ミュージックの場合、サウンドはリアルなのに、人間や伝統的なアコースティック楽器には不可能なことが生み出せる。だからこそ、より伝統的な感覚で音楽を作ることでバランスを取り、リズムやハーモニーを考察していくと、そこに広がる壮大な世界に気づくんだ」と語っています。
■2015年5月13日(水)発売
Tyondai Braxton
『Hive1』
BRC-469 2,000円 + 税
[収録曲]
01. Gracka
02. Boids
03. Outpost
04. Studio Mariacha
05. Amlochley
06. Galaveda
07. K2
08. Scout1
09. Phono Pastoral *
* 国内盤ボーナス・トラック
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