SANCTUARY(サンクチュアリー)〜
NEVERMORE(ネヴァーモア)のフロントマンにして世界最高峰のヘヴィ・メタル・ヴォーカリストのひとり、
ウォーレル・デイン(Warrel Dane)。すでに欧米では発売され話題となっている彼のソロ・アルバム『プレイジズ・トゥ・ザ・ウォー・マシーン』(写真)の
日本盤(KICP-1303 \2,700(税込))が6月25日、ついに登場!
SOILWORK(ソイルワーク)のDirk Verbeurenがドラムで、元
HIMSA(ヒムサ)のMatt Wicklundがギターで、そして元SOILWORKのPeter Wichersがギター&ベース、プロデュースでバックアップした本作。Jeff Loomis(NEVERMORE)、キング・オブ・渡り鳥ギタリスト、James Murphyもゲスト参加! 所々NEVERMOREやSOILWORKを彷彿とさせながらも、Warrelのヴォーカリストとしての魅力を最大限に生かした作品に仕上がっています。また、NEVERMOREで披露していた
BAUHAUS(バウハウス)や
Simon & Garfunkel(サイモン&ガーファンクル)のカヴァーに続き、今回は
SISTERS OF MERCY(シスターズ・オブ・マーシー)、
Paul Simon(ポール・サイモン)のカヴァーを収録。彼のゴス趣味、ポール・サイモン愛が丸出しに。
現代ヘヴィ・メタル界でもっともパワフルなヴォーカリストの魅力がたっぷり詰まった本作、ぜひご堪能ください!