日本を代表するジャズ・サックス奏者の
渡辺貞夫が、オールスター・カルテットを率いて8月6日(火)から9日(金)までの4日間に亘り、東京・南青山 BLUE NOTE TOKYOにて公演を開催します。
本公演には
イエロージャケッツの中心人物であるピアニストの
ラッセル・フェランテ、
チック・コリアや
ウェイン・ショーターら数々のカリスマから信頼を受けるベーシストの
ジョン・パティトゥッチ、そして渡辺とは70年代から交友があり、『
ハウズ・エヴリシング』など数々の名盤に貢献したドラマーの
スティーヴ・ガッドが出演。
昨年10月には最新ライヴ・アルバム『
リバップ・ザ・ナイト』と自身選曲によるバラード・コンピレーション・アルバム『
LOVE SONGS』を同時発売した渡辺をはじめ、つねに前進し続けるレジェンドによるプレミアムなステージです。座席の予約は、Jam Session会員が5月15日(水)、一般Web先行が5月22日(水)、一般電話が5月25日(土)よりそれぞれ受付開始。詳細はBLUE NOTE TOKYOの
オフィシャル・サイトでご確認ください。