矢沢永吉の東京ドーム公演を収めた最新映像作品『
EIKICHI YAZAWA LIVE in TOKYO DOME「Do It!YAZAWA 2025」』が、4月9日(木)発表の最新「オリコン週間映像ランキング」において、映像3部門同時1位を獲得しています。
76歳7ヵ月(矢沢永吉: 1949年9月14日生まれ)での映像3部門同時1位獲得は、ソロ・アーティストによる「映像3部門同時1位歴代最年長」記録で歴代1位となっています。
同記録のほか、各ランキングの歴代記録も達成。ソロ・アーティストによる「DVD1位歴代最年長記録」「BD1位歴代最年長記録」「ミュージックDVD・BD1位歴代最年長記録」においても、歴代1位となっています。
初週売上は、DVD1.6万枚、Blu-ray Disc(以下BD)1.4万枚で、「週間DVDランキング」「週間BDランキング」ともに1位に初登場。音楽作品のDVDとBDを合計した「週間ミュージックDVD・BDランキング」でも合計3.0万枚を記録し、2021年5月17日付『
3 BODY’S NIGHT』以来4年11ヵ月ぶり、自身通算2作目の映像3部門同時1位獲得となっています。
本作には、日本人アーティストとして東京ドーム単独公演の最年長記録を樹立し、2日間で約11万人を動員した2025年11月8日の東京ドーム公演の模様を収録。「さまよい」や「
SOMEBODY’S NIGHT」をはじめ、2025年7月期放送のドラマ『最後の鑑定人』(フジテレビ系)の主題歌「真実」を披露するなど、新旧の楽曲を織り交ぜたライヴとなっています。
[コメント]大変嬉しいです。
ありがとうございます!――矢沢永吉オリコン調べ(2026年4月13日[月]付: 集計期間: 2026年3月30日~2026年4月5日)