初期メンバーのデイヴィッド・シュラムを加え、4人編成で制作したカヴァー・アルバム
『スタッフ・ライク・ザット・ゼア』を8月にリリース。12月には同編成で東京と大阪を回る来日公演も決定している
ヨ・ラ・テンゴ(Yo La Tengo)が、アルバム収録曲「Rickety」のパフォーマンス映像を公開。
この楽曲は、新作のために書き下ろされた2曲の新曲のうちのひとつで、穏やかななかにサイケデリックな幻影をのぞかせるもの。4人がステージで横一列に並び演奏する映像では、さらに増した曲のまどろみを聴くことができます。