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道枝駿佑主演映画『君が最後に遺した歌』の予告篇で流れる曲は?

2025/12/01掲載
道枝駿佑主演映画『君が最後に遺した歌』の予告篇で流れる曲について教えてください。
道枝駿佑主演映画『君が最後に遺した歌』の予告篇で流れる曲は?
 映画『君が最後に遺した歌』が、2026年3月20日より全国でロードショー。封切りに先駆け、予告篇が公開されています。

 今作は一条岬の小説を実写化。7人組グループ・なにわ男子道枝駿佑がダブル主演のうちの一人を担い、国内外で大きな旋風を巻き起こした『今夜、世界からこの恋が消えても』のクリエイターである三木孝浩監督、音楽・亀田誠治、脚本・吉田智子ら“セカコイ”チームが再集結しました。

 「僕らの歌は残り続けると、彼女はいつか言った―」と、春人(道枝)のモノローグで幕を開ける物語。詩作が趣味の水嶋春人と、文字の読み書きが難しい「発達性ディスレクシア」を抱える遠坂綾音(生見愛瑠)。文字の壁に苦しむ綾音に、春人は歌詞を提供することで、そっと手を差し伸べます。

 予告編で使用されている楽曲は、遠坂綾音役の生見愛瑠が歌う「君と見つけた歌」です。透き通った声色の中に宿るエネルギーと、そこから伝わる芯の強さを感じられる一曲となっています。

©2026『君が最後に遺した歌』製作委員会

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